結婚記念日にウェッジウッドシリーズを送り続けるプランについて様々な情報を紹介します。
毎年毎年、やってくる結婚記念日ごとにプレゼントを考えるのに、憂鬱感を抱いているあなたへ。
こんなプランはいかがでしょうか?ウェッジウッドなどの名陶を毎年1種類ずつ送るというように、決めてしまうのです。
送る側は、毎年「何を送ったらいいのか・・?」と考えなくて良いから楽だし、貰う側は、今年はあのシリーズの、どのアイテムが来るのか楽しみに出来ます。
名陶シリーズには、ウェッジウッド・ロイヤルコペンハーゲン・ミントン・マイセン・ヘレンド・バカラ・リチャードジノリなどなど、色々ありますが奥様の好みをしっかりリサーチしてから選ぶことをお忘れなく。
ここで失敗したら、ずっと失敗が続くことになりますから・・。
このシリーズの名陶を送ると決めてしまえば、もう楽な物です。
毎年、アイテムを選ぶだけで愛する奥様の喜ぶ顔を見ることが出来ます。
アイテムには、ケーキ皿・ポット・ティーセット・コーヒーセット・ディナープレート・マグカップ・パン皿・ケーキ皿・シュガーポット・クリームポット・パスタボール・サラダボール・サイズいろいろのプレートなどなど、何種類もあります。
アイテムが、毎年毎年増えていくのを見るのは、ほんとに楽しみですね。
そして、毎日の食卓も楽しくなりそうですね。
奥様も名陶に負けないようにと、料理の腕を上げる努力をして、毎日の食卓が充実するような気がしますが、いかがでしょうか?そう考えると、結婚記念日にぴったりのプレゼントと言えるのではないでしょうか?
観光地の一大ジャンルとして、テーマパークや遊園地があります。
テーマパーク・遊園地の最近の人気ベスト10を挙げると、以下のようになります(Yahooトラベル・話題の10大スポットより)。
1位 東京ディズニーリゾート(千葉)
2位 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(大阪)
3位 旭山動物園(北海道)
4位 東京ドームシティ(東京)
5位 横浜・八景島シーパラダイス(神奈川)
6位 富士急ハイランド(山梨)
7位 ナガシマスパーランド(三重)
8位 志摩スペイン村パルケエスパーニャ(三重)
9位 ハウステンボス(長崎)
10位 沖縄美ら海水族館(沖縄)
その他人気のテーマパーク・遊園地としては、以下のようなところがあります。
・東武ワールドスクウェア(栃木)
・富士サファリパーク(静岡)
・志摩スペイン村(三重)
・東映太秦映画村(京都)
・アドベンチャーワールド(和歌山)
・倉敷チボリ公園(岡山)
・シーガイア(宮崎)
・お菓子の城(愛知)
・アイスクリームシティ(東京)
・アクアワールド・大洗(茨城)
・こども博物館(神奈川)
・pa・dou(大阪)
・江戸ワンダーランド 日光江戸村(栃木)
・サンリオピューロランド(東京)
・鈴鹿サーキット モートピア(三重)
・東映太秦映画村(京都)
・ポルトヨーロッパ(和歌山)
・スペースワールド(福岡)
・池袋餃子スタジアム(東京)
・エプソン 品川アクアスタジアム(東京)
・大江戸温泉物語(東京)
・後楽園ゆうえんち(東京)
・スパ ラクーア(東京)
・那須ハイランドパーク(栃木)
・ナムコ・ナンジャタウン(東京)
・日本ランドHOW(静岡)
・ポルトヨーロッパ(和歌山マリーナシティ)(和歌山)
観光地には、自然や温泉などを楽しめるところも多いですが、テーマパークや遊園地のような、様々なレジャーを楽しむことができる観光地の人気も、今ではすっかり定着しています。観光地選びの際は、こうしたテーマパークや遊園地も視野に入れるといいですね。
沖電気防災株式会社は、1985年に設立された防災システム専門の企業です。
まだ歴史は浅いですが、企画、研究、製造、販売、施工、メンテナンスと、あらゆる分野において高いレベルでの活動を行っており、現在防災関連の企業では最も勢いのある中の一つとして数えられています。
事業の内容としては、自動火災報知設備や総合防災システムなど、火災を中心とした災害から人々の安全と安心を確保する為の設備を企画からメンテナンスまで全て受け持っており、船舶用火災報知設備の研究と製造、情報通信や電気の設備工事も行っています。
そんな沖電気防災株式会社もまた、火災報知機設置の義務化に伴い、住宅用火災警報器を開発し、販売している企業の一つです。
火災報知機設置の義務化が決定して以降、どのような火災報知機が必要とされているかを練りに練った結果、2007年10月に販売が始まったのです。
その商品名はそのまま「住宅用火災警報器」です。
煙式と熱式の2種類あり、それぞれひらがなで「けむり式」「ねつ式」と銘打っています。
これは、子供にもわかりやすいようにという配慮でしょう。
どちらも電池式で、その寿命は10年です。
天井と壁面の両方に設置可能で、非常に簡単に取り付けられますので、初めて火災報知機を扱うという人にも向いている商品と言えます。
そして最大の特徴は、音声による警報です。
動作試験を行った際に、正常に作動している場合は「正常です」という言葉が音声として流れ、実際に煙や熱を感知した場合は警告音と共に「火事です」というアナウンスがされます。
とてもわかりやすいですね。
値段も5,000円強とリーズナブルなので、義務化に伴って音声付の住宅用火災警報器が欲しいという人は、この沖電気防災の商品を手に取ってみてはいかがでしょう。
多くの人が結婚してから生命保険の必要性を感じると思います。
この時、従来から生命保険に加入していたならば、見直しが必要となってきます。
基本的な考え方は、家計と保険料のバランスを上手にとる、ということであると思います。
つまり、支払う保険料と必要な保障額をよく考えて保険を見直さなくてはなりません。
余分な保障は取り除き、足りない保障を補うことが必要になってきます。
また、姓が変わりますので生命保険会社に名義変更届けを提出する必要があります。
保険受取人も両親から妻や夫に変更することも必要です。
結婚してから初めて生命保険に加入するという人でも、基本は独身者と同じで終身保険に医療保険を追加するということです。
妻が専業主婦であるような場合、夫の死亡保険金を厚くしておくことをお勧めします。
終身保険で死亡保険金を厚くすると保険料が高くなりますので、家計的につらいのであれば定期保険で増額するというのもいいかもしれません。
妻が専業主婦であるような場合、死亡保険金はあまり必要ではないと思いますので、貯蓄を兼ねた養老保険に加入するというのも1つの方法です。
また、専業主婦であれば医療保険にも加入しておきましょう。
この時、夫の家族特約で医療保険に加入するという方法もありますが、これですと夫が死亡した場合に妻の保障も消滅してしまうので注意が必要です。
家計に余裕があれば、保険料の安い若いうちに単体の医療保険に加入しておくことをお勧めします。
「蹴球日記」
岡田武史氏の著書のひとつですね。
のちに横浜Fマリノスの監督として現場復帰し、J完全優勝に導くことになる前年の2002年日韓W杯の観戦記です。
彼が目にした記念すべき自国開催のW杯を、彼自身のサッカー観、人生観なども交えつつ語ってくれています。
岡田氏自身が監督を務めたフランスW杯を引き合いに出している箇所もあり、“「ただ一人のW杯代表監督を務めた日本人」が書いた本”といった感じは行間からも読み取れます。
特に随所に織り込まれた昔のエピソードはとても興味深いですね。
例のカズ外しの後、自分では友人だと思っていたジャーナリストに痛烈に批判を受けショックを受けたり、すっかり有名人になってタクシーが金を受け取ってくれなかったり・・・など。
そのほかにも当事者でないと書けないエピソードが随所に隠れているのが面白いですね。
そういうのもあって読み始めてから最後まで一気に読めた作品でした。
もし「岡田武史」という人物自体にはそれほど興味がないという人でも、02W杯を回想する機会にも良いかも知れませんね。
ですが、結局のところW杯全試合の観戦記ではないということはあらかじめ言っておきます。
ただ、主要な試合はテレビ観戦を含め、ほとんど網羅しているので一般的なサッカーファンには充分楽しめる内容となっていますね。
この時のほとんどの試合は観たので、「こんなことを岡ちゃんは思っていたんだな」と思うことは多々あったし、そういう意味でも面白かったですね。
興味がある方は読んでみてください。